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1000ダウンロード達成しました!
本当にありがとうございました!
12月31日(
 いろいろ迷った挙げ句なにもしないという、一番やっちゃいけないパターンだった一年でした。

 これからどうしようかというのもちょっと踏ん切りがつかず。
 もうしばらくこのままにしておきます。

 何か始めるかもしれないし、何もしないかもしれない。


 すみません、この状態でもうしばらくお付き合いくださいまし。

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10月16日(
 NLCS第1戦。いや野球でこんなチェスマッチが見れるとは思いもしませんでした。

9月3日(
 キャパニックの行動は世論を巻き込んで『シビルウォー』状態に。

 ただ勝敗は明らかなので(だからこそキャパニックを支持しますけどね)、これ以上傷が深くならないうちに誰かが調停に入らないと・・・。

 いや、もう潮目が変わらないかぎり修復は難しいか。

7月22日(金)
 フットボールファンとして巨泉さんのことに触れとくべきかなあと思った矢先、デニス グリーン急逝のニュースが・・・ちょっとショック。

6月20日(月)
 NBAファイナルはキャブスが逆転で優勝。執念が実を結んだジェームズと、空回りしてしまったカリーの差って感じでしたね。

 ジェームズってあんま好きじゃないんですけど、今日はもう脱帽です。

6月16日(木)
 僕はイチローの熱心なファンではないんですが、それでも地元紙記事は頻繁にチェックしてたりしてます。

 で、彼に対する視線、書き方の潮目が変わる時期というのが何回かあるんですが、一番大きな変化があったのはたぶんマーリンズ移籍のところ、つまりここ1、2年なんじゃないかなと思います。
 否が応でもチームの中心に君臨していたマリナーズ時代からヤンキースでの全米スター軍団でのサポーティングアクトというワンクッションを置いて野球不毛 の地フロリダでもがき続けるマーリンズへ。マーリンズのチーム事情もあっていろんな期待や重圧から解放されることで、ようやく周囲もこの希有な野球選手の 才能を純粋に楽しめるようになったんじゃないかと。日本のイチローファンの目線とUSのベースボールファンの目線が最後にきてやっと重なった、そんな印象 を受けています。

 「もう自由にやっていいんだよ」と。

 資格取得1年目での殿堂入りは確実と言われてますがそれをさらに輝かしいものとするために、あと21本。

6月14日(火)
 日米通算安打数があくまでアンオフィシャルな「参考記録」でしかないのは本人もUSメディアも承知していて、「それでもすごいよね」と話題にしてるわけです。

 ・・・にもかかわらず、公正中立を旨とするNHKまでもが「メジャー記録まであと○○」とか勘違いを誘発するようなキャプションつけちゃうのはどうなのよ。

4月14日(木)
 コービー ブライアント、現役最後の試合で60得点を記録。

 NHKで放送がなかったのでESPNで得点シーンを集めたムービーだけ見たんですが、いろんな思いが頭を駆け巡ってなぜか最後の方は半笑いを浮かべながら見入ってました。

 特に熱心なコービーファンというわけではなかったんだけど、いまにしてみればやはり特別な存在だったんだなあ。自分自身の過ぎ去った歳月がそう思わせてるだけかも知れませんけど。


 おつかれさまでした。とにかくこれからの人生を楽しく、平穏に。

4月8日(金)
 北島現役引退を表明。

 自分の中では金メダリストという部分よりも、日本のオリンピック系アスリートの新しい雛形を確立した人というイメージが強いです。で、それはバド選手が引き起こした問題と根っこのところではつながってることでもあるかと。
 全員が意識を変えてく必要がある時期に来ていると思います。

3月25日(金)
 世界カーリング選手権女子、予選ラウンド最終日にスコットランドとカナダに勝って9勝2敗の首位(!)でプレイオフへ!

 ・・・なんだけど、なんだこのニュース報道の少なさは。

3月15日(火)
 裁判映画なんかでも見かける“yes/no”で踏み絵を迫るやり方って若干違和感を感じないでもないんですが、今回リーグがフットボールとCTE(慢性外傷性脳症)との関連性を公に認めたことは今後多方面に影響をあたえることになりそうです。

 まあここ数年ずっと言われてきたことではあるんですけどね。しかしこれでリーグとして責任もって対処する必要が出てきたわけで・・・どうなるんでしょう。

 一説には現在の防具では脳への衝撃をやわらげることはできないとも言われてるらしく、そうなると基本的にルール改正しかないことになるんですが、それでフットボールファンは満足できるのか、今までどおりカネを落としてくれるのかという問題は残ります。
 ただ、フットボールを一種のブラッドスポーツと見なすのなら、他のものと同様いずれ受け入れられなくなるのは必定ですし、僕自身も他人の人生を奪うのを わかっていながらそれを娯楽として楽しむことは難しいと感じるかも・・・今でもケガのシーンでスロー再生なんかされると思わず目をそむけちゃいますし。

 どこかに解決策はないものか。もとむ天才。


 やきう。なんか変な感じになってるのは前の一件での対処と整合性がとれなくなるのを恐れてのことかと素人想像。しかし誰もこれまずくね?と言わなかったってことは、相当前からおこなわれてたってことなんじゃないですかね。

3月11日(金)
 オスワイラーのテキサンズ入りは意外と全員がハッピーな選択だったんじゃないかとも。もちろんブロンコスは場にいいカードが出るまで我慢を強いられるのでしょうが。


 丸5年。もうちょっと真摯に生きていきたい。いま殊更不真面目ってわけでもないのだけれど。

3月8日(火)
 ポワポワたんが禁止薬物規定違反を告白。

 僕はポワポワたんのファンである以上にスポーツファンである(と自分では思っている)ので、当事者の言い分をすぐ丸呑みするわけにはいきません。事実関 係の詳報と裁定を待ちたいと思います。まあ、弁護士やエージェントがクライアントの利益を最大限守ってくれるでしょうしね。

 でも女子テニス界随一のセレブリティだけに、風当たりが強いんだろうなあ・・・。


 逆に誰も守ってくれなさそうなのがなでしこ。ちょっとメディアの後出しジャンケン的な暴露記事はズルいんじゃねえの?と思ったり。
 僕みたいなド素人でも数年前から変な空気になってるのを感じられたんだから協会でもメディアでも、もっと早くからアクション起こせたんじゃないですかねえ?

 あ、これも後出しか。

3月7日(月)
 マニング兄引退を表明。

 欲を言えばHGH疑惑と大学時代のセクハラ醜聞にケリをつけてからのほうがよかったんでしょうが、来シーズンのパフォーマンスに展望が開けないと感じてるのならここ以外のタイミングはなかったと思います。

 ファーブが同じような失態でキャリア終盤をグダグダにしてしまったこともあるので、全体の評価はもうちょっと時間が経ってみないとわからないかも知れませんね。ともあれ今後の人生が幸せなものであることを願うばかりです。


 引退と言えばTEヒース ミラーとDEジャレッド アレンもですね。スティーラーズは代わりを見つけられるのだろうか・・・?


 さらに失態と言えば終わったかに見えたブレイディのディフレイトゲート事件は新章突入。まだまだ二転三転ありそうな気配。

 しかしこんなのが続くと「結局みんなそうなのか」って思えてきちゃいますよねえ。人間だもの。

2月8日(月)
 やっぱり・・・という感じで、普段通りにできなかったのはニュートンの方でした。というか昨季までの姿に逆戻りでしたね。終盤完全に気持ちがキレてた顔つきでしたが、もしかしてヒットくらってかるく脳震盪でもおこしてた?プレイもまったく精彩がなくなってました。

 試合後のプレスカンファレンスでの態度が叩かれてるようですが、まあレブロン ジェームズも同じように批判されてたのがチャンピオンになったとたん手のひら返しだったのでそんなにやいのやいの言うことでもないような。
 ただ僕個人の偏見でしょうが来季以降を見てみないとちょっとまだ信用できないです。


 河口氏は試合後にしきりと「進化」を口にしてましたが、僕はその「進化」にともなって、いま僕らを取り巻く社会(世界)と同様の息苦しさをフットボールに感じるようになってきてます。

 きっといろんなものが見えすぎるようになってしまったんでしょうね。

 もう元には戻れないにしても、もう少しの間だけ心の底から楽しめるスポーツでありつづけてもらいたいです。

 続きは7か月後かあ・・・長いなあ。

2月7日(
 ほったらかしといてなんですが今年もよろしくお願いいたします。


 で、気がつくとあと数時間でスーパーボウル。
 どうなるんでしょうね?どっちもいきなり守備が崩壊するってことはなさそうなので、やはり両QB(展開によってはオスワイラーも?)がいかに普段通りのパフォーマンスができるかがカギになりそうな気がします。

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